くっつきすぎです。

寒いのでひっつきたいのは分かるのですが、
どうもるーくん、自分の身体の目算を誤るんです。

どう見ても、どう考えても、
そんな近くでひっくり返ってごろんしたら、
私の顔の上にあなたの身体半分が乗るに決まってるでしょうがーーー!
・・・ってところでごろんするんですよーーーっつ。

あなたの背中部分が、いーーーっつも、私の顔にかぶさるんですよ。
自分の身体の大きさをちゃんと知ってください。。。
あなたはもう、仔猫の大きさじゃないんですよ・・・しくしくしく。

・・・んで。

「じゃあ私が避けるしかないのね。」ということで、
私が後ろにずれると、きょとんとした顔でお手手を伸ばして、
私の口を『ぼこっつ』 ・・・と叩くんですよ。

んで、ぶつぶつ言いながら、もっかい立ち上がって、ごろんし直すんですよ。
結局、私の顔にこれでもかと言うぐらい密着して丸まってるんですよ。
こんな窮屈に丸まって、るーくん、あなたは気持ちいいの?

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「かあちゃんも、あったかい
 でしょ。
 ぐっふー。」
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by ruhig_monarch | 2006-11-16 21:47 | るにゃも日記