配達

宅急便で、るーくんのご飯と砂が届いた。
玄関で支払っていると、るーくんがいつものごとく、様子をうかがっている。

と、思った瞬間、足元をするりと抜け、玄関のドアの外へ。
慌てていたのは、私ではなく宅急便のお兄さん(笑)

「ああああ・・・っ」
と、1~2mほど歩いていったるーくんを捕まえてくれた。
私がるーくんを抱っこし、家に入れると、
お兄さん、ほっとしたのか、とても素な言葉で一言感想。

「しっぽ、なげっっっつ!!!

d0065219_23172159.jpg

                 「ん?ぼくのこと?」
[PR]

by ruhig_monarch | 2005-12-25 23:14 | るにゃも日記